こんにちは、新入社員の榮です!
気がつけば入社してから5ヶ月ほど経っておりました。
社内では初日で辞めようと思ったでお馴染みの僕ですが、頑張っててエライぞ!
しかし、分からんことだらけなのは変わらず。
無知でスタートしてるので、先輩たちのようになるにはまだまだ時間がかかるでしょう。
みんなで優しく見守っていこうね!
よろしくだよ!
| 店とはんだコテと僕。 |
え?10年もたって初心者なのかって?
はんだ付けってぇ〜やつはよぉ〜
上手くいかねぇんだよぉ〜
はんだがよぉ〜こんもりしやがるんだよッッ!
なんか太っちょみてぇな見た目になりやがるんだよォー!!
なんなんだよッ!この現象はよォーッ!
頭にくるぜェーッ!!
こんもりしやがるとよぉ〜
音にも影響しやがってよぉ〜
低音がもっさりしやがるんだよォーッ!
マジで許せねェーぜッ!!
ハァッ、ハァッ、ハァッ…
| ちょっと見づらいけれど、ふとっちょなはんだ ふふふ、かわいいフォルム |
ふぅ。ちょっと興奮しちゃいましたね。
いかん、いかん。落ち着いていこ。
ちなみにはんだがふとっちょ☆カウボーイになっちゃうんですよね。と先輩に話したら冷静に「はんだをのせすぎてるんだね。」って返ってきて危うくパ~ン!パン!パ~ン!ってしちゃいそうでしたね。危ない、危ない。
とまぁ、はんだをなかなか上手くコントロールできなくてですね。
上手な人は一発でシュッとシャープに仕上げるみたいで。
音としてもタイトで特に低音の締まりに違いが出るように感じますね。
使うはんだの種類によっても音色に違いが出てくるそうで………
| ちょっと細めにできた、はんだくん ちょっとタイト!タイト! |
マジでよぉ~、音に関する要素がよぉ〜。
多すぎんだろぉがよぉ。
はんだ付けの技術ぅぅ!?
それで音が変わるってぇのはなんなんだよぉッ!
奥が深すぎるだろうがぁよぉッ!
沼ってるじゃあねぇかぁ!!
頭にくるぜェーーーッ!!!!!!
ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ
ふぅー。
とまあ、さてさて、店頭に立っているとはんだ付けを初めてやってみるというお客さんとお話することもありましてね。
よく聞かれるのが、「はんだコテと最低なにがあればいいですか?」ってことなんですけど、最低はんだコテとはんだがあればできます。
でも熱くなったはんだコテをどこに置くかに困るんですよね~
当時の僕は頭をひねって、おたまに置くことにしたんですね!
ヒラメキ~!!
| このようにおたまに置いてた。 バランス最悪で落ちてテーブルを焦がす。 やめとけ。 |
まったくオススメしません。理由はお察しのとおり。
| 先輩にもらったはんだコテ台 マジ便利、マジ安定、マジ発明、マジ感謝 |
こちらはオススメです!
火傷とか本当に怖いですしね。ご安全に!
かさばるからイヤだなという方にはこちら
| 折りたためる便利くん |
もっとお手軽なやつはないんけ?という方にはこちら
| コテ差しがバネっぽくてかわいい シンプルな感じがレトロ風でかわいい |
こんな感じではんだコテ台はアルト・ベンリーなので
ぜひ買ってね!!
よろしくだよ!!
いまさらな話題だったかもですが、お付き合いありがとうございました。
榮でした!!
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