2026年10月5日月曜日

わしゃ、強そうなベース用シールドが欲しいんじゃい!!

 どうもどうも、新入社員の榮です!

ぼちぼち新入社員じゃなくなるのでは?と思ってますが、もう少し新入社員でいさせてよ。

心はフレッシュなままさ!ライムのようにね!!   はっ?

とまあ、そんな僕は楽器を弾くタイプなのでエレキベースを嗜んでおりましてね。

電線に対する知識は先輩方と比べると圧倒的に少ないのですが、楽器を弾く人視点でブログを書いてなんとかやっていこうと今回はそう思っておるんですよ。えぇ、えぇ。


そこで、ベーシストの皆様にちょっとしたご提案といいますか、忘れていませんか?という話なんですけど…

D.I.を使う機会ってたくさんありますよね?あるって言ってよね!

ライブの際などPAさんが入って人前で演奏する際には使う事がほとんどだと思いますし、レコーディングの際にも必須だと思います。

オーディオインターフェースから入力するときにも使うと思います。使わない時もあるか。いや使おう!

そんなD.I.からアンプにいくケーブルのこと忘れてませんか?あいつの事、真剣に考えたことあるのかよ?っていう話がしたくてですね。えぇ、えぇ。

この部分ですよ
アンプに繋がってるこのケーブルはなぜか家にあった謎のケーブル

僕はもちろん忘れてました!!

考えたこともありませんでした!!

ライブハウスにD.I.は持っていくのに、ここのケーブルはライブハウスで借りてました!

そういうところが僕の愛らしいところですね!

気に入ってるシールドケーブル、気に入ってるエフェクターを使って最後の部分には初対面のケーブルが入ってくるというちょっとしたサプライズ!

ということで、ここに使うカッコいいケーブルを作ろう!

強そうなケーブルを作るぞ!!



はい、突然生まれてきました。

こちらTUNAMI TERZO V2とP-285M

オヤイデのラインケーブルの中で一番太いものをチョイス。

強そうなやつが良いからね。

パワーこそ正義。パワーこそ力。

しかし、まさかの大きすぎる落とし穴。

入らない!という茶番

入らない!!

入らないぞ!

これはプラグの適合径を見ればすぐわかるッ!!!!

そこでこちら!

けっして拷問器具ではない。

テーパーリーマーくんの登場です。

これは穴を広げる不思議な道具です。

人体につかうものではないんですね。

覚悟しなはれ。
もとの身体には戻れませんで。


こうやってゴリゴリと穴を削ってあげてTERZOが入るサイズまで穴を広げてあげましょう。

ゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリ…

無限かと思う時間、削り続けました…

すると、あーら不思議!

受け入れてくれたね!

入るようになりました!

ふぅ、ようやく準備できたぜ

あとは、はんだ付けしていくぞ!

一応説明しますと、今回の狙いとしては、アンプの出音のレンジ感を広げつつアンプはモニターとしての役割もはたしてもらいたいので音程感とミドルの輪郭の向上。豊かな低音。この音色を狙うためにケーブルはTERZO、はんだはHMX-CuLP113。どんな形のアンプ、D.I.にも繋げるようにプラグはストレートタイプ。


これをちょちょいと剥きまして。

実際はけっこう大変でした。
ちょちょいとやったってした方がカッコいいかなって…
テヘッ

シールド部分をこうしまして。

かたつむりができました。
なぜ?

黒い被覆と銅箔シールドはカットしちゃいます。

そして、これをはんだ付けします。






はい、ここでトラブルです!!

はんだ付けに夢中のあまり写真撮り忘れました…

まぁそういうこともありますわ!

許してあげよう、自分を

というわけで、かーんせーい!!


パールホワイトに金色の印字が映えるね
カッコいいぞ!!

やったね、ハッピー!

今回は音にフォーカスして作成してみましたので、楽器に繋いでみましょう!




こんな感じに繋ぎまして。

ついでにアンプを繋がない状況も想定して

最近はこんな感じで録音することも多いですよね。


実際に使ってみてレンジがかなり広がったことが実感できました!

思ったよりも下が広がったことに驚きましたし、高音の解像度が向上したことによりエッジが効いた音に。スピード感も出ました。

こいつぁ、めちゃくちゃ良いぜッ!!!

ほぼほぼ狙い通りな気がします!

難点としましては、ケーブルの太さゆえの取り回しの難しさと作る際のプラグを削る作業がとても辛いという点ですね。

ぜひ、みなさんもこだわりの短いケーブル作ってみてください!

今度作るときは、はんだをHMX-Pb113にして作ってみても面白そうなので、そっちにしてみますね。


以上、榮でした!!



~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~


秋葉原直営店に是非お越し下さい。

皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしております。



営業時間

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土曜、祝日:10:30~18:00 

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2026年9月30日水曜日

🎸ギターシールドは何でもいい?電線屋が考える5つの選び方


「🎸ギターシールドは何でもいい」
そんなことを思った経験はありませんか?
でも、よく考えてみると、実は何でもよくない。

実際には「何でもいい」と言いながらも、

少し高くても丈夫なものを選んだり、
柔らかくて扱いやすいものを選んだり、
安心感のあるメーカーを選んだりすることはないでしょうか?


じゃあ「何でもいい」ってどういうこと?😕


今回はギターシールドのデファクトスタンダード「CANARE(カナレ) GS-6」を参考に、電線・ケーブルを扱う立場からギターケーブルの構造や電気的特性について解説します。

CANARE GS-6の特徴

CANARE GS-6
https://shop.oyaide.com/products/gs6.html
●耐久性
CANARE製品を紹介する上で欠かせない特徴が「耐久性」です。

耐久性は単純に頑丈な素材を使えば実現できるものではありません。
特に導体やシールドに使用している「銅線」は、どの電線でも使用している「銅」そのもので、GS-6の銅が強いなんてことは有り得ないわけです。

では、なぜ耐久性が高いのか?
耐久性とは電線の構造や各部材の組み合わせそのものです。単純に「この部材を使っているから耐久性が高い」とは言い切れません。

CANARE公式では「中心導体をφ0.1mmのOFC細線127本で構成し、耐久性を向上させている」と説明されています。
電線屋の視点から見ると、耐久性はこの導体だけで決まるものではありません。

基本的には「導体構成」「絶縁体」「シールド構成」などが相互に作用することで耐久性が確保されているため、GS-6の構造そのものが高い耐久性を持っていると言えます。

CANARE公式で紹介されている編組シールドの耐久性
同じ編組シールド構成で作れば、必ずしも同じ耐久性が得られるわけではありません。
ソース元:https://www.canare.co.jp/products/cables/index.php?tid=4_016

●取り回しの良さ
CANARE製品全般に言える特徴として「取り回しの良さ」が挙げられます。

取り回しを左右する要素としては
  • 柔らかさ:柔らかすぎると、電線がふにゃふにゃで扱いにくい。
  • 絡まりづらさ:柔らかすぎても絡まりやすい。電線に曲げ癖があっても困る
  • 手触り・質感:表面がベタベタしたり、摩擦が強くて滑りにくかったら取り回しにくい。
などがあります。

主に「絶縁体の品質」や「可塑剤」が影響していますが、導体やシールドなど金属部分も大きく関係していることがあります。

CANARE公式では「外部導体は Φ0.1mm OFC細線による編組構造で、屈曲性能に優れている」と説明されています。
この言葉の意味合いとしては「細い線を使ってるから硬くならないようにしてる=屈曲性能を上げているよ」という主観的なものだと思います。

GS-6はこれらのバランスが良く、取り回しやすさにおいてストレスを感じにくいケーブルです。
ギターシールドは動きのある中で使用するものなので、この取り回しやすさも定番として選ばれる理由のひとつと言えるでしょう。

●安心感のあるメーカー
CANARE GS-6は発売から40年以上が経過した現在も、世界中のさまざまな現場で使用されています。
長年にわたり安定した品質を供給してきたメーカーだからこそ、そこから得られる安心感は何物にも代えがたいものです。

オヤイデ電気は日々、さまざまな電線を扱っています。
同じ型番の電線を長年扱っていると、ロットによる微妙な違いや、メーカーによる品質管理の違いを感じることがあります。
完全なNG案件だとこんなこととか、こんなこととか、こんなこともありました。。。

そういった問題が起きにくい、信頼性の高い品質管理もCANARE製品の魅力だと思います!

CANARE GS-6は完璧なのか?

ここまで見ると非の打ち所がないように思えますが、現代では若干気になる部分もあります。

●音質面
GS-6は静電容量160pF/mと、現代のギターシールドの中では比較的高い容量を持っています。

ケーブルの静電容量が大きくなると、ケーブルの使用長が長くなるにつれて高域のロールオフが顕著になり、ピックアップとケーブルによって形成される共振点が低い周波数へ移動します。

その結果、高域の出方や共振ピークの位置が変化し、音の明るさや輪郭の感じ方にも違いが生まれます。

ハイインピーダンス伝送路におけるケーブル特性
※画像をクリックで拡大できます

昨今ではアンプキャプチャー技術やアンプシミュレーターの性能が飛躍的に向上したこともあり、ギターシールドの特性が顕著に出てくる場合もあります。
例えば、モダンな歪みやクリアな音色を求める場合、静電容量の低いケーブルを選んだ方が好みの音質に近づけられる可能性があります。
※静電容量が高いケーブルを使った場合、具体的には「中音域の癖が残りやすい」「必要以上に高域をブーストする音作りをしてしまう」「ケーブルを変えた時の差が大きくなる」等の状況が想定されます。

GS-6は低容量タイプと比較すると、聴感上高域の伸びやレンジが狭く感じる場合があります。ただし、これも一概に欠点とは言えません。こうした特性を含めて、昔ながらのギターサウンドを好む人にとっては、むしろ「GS-6の魅力」になる場合もあります。

画像をクリックで拡大できます。

実際の音質は「プラグ」「ハンダ」の組み合わせに加え、「エレキギター内部の回路」「アンプのインピーダンス」なども影響しますから、意外と単純な話ではありません…

例えばモガミ2524もデファクトスタンダードの1つですが、現代のトレンドに対応する低容量タイプとして新製品「モガミ3368(70pF/m)」が登場しています。CANAREからも低容量タイプが出たら、、、個人的にはめっちゃ嬉しい!

●見た目
最近は様々な見た目のケーブルが登場しています。「何でもいい」なら、なおさら見た目には拘りたい方も多いのではないでしょうか?
GS-6は全6色のラインナップがありますが、市場にはもっと選択肢があります。メッシュチューブや半透明なシース、布巻、カールコードなど、見た目に拘るとさらに選択肢は広がります。

「何でもいい」の正体とは?!


つまりは、これらの要素を取捨選択した結果だと思います。

これらを全て気にせず「音が鳴ればいい」という人だったら、本当に何でもいいのかもしれません。
しかし、まったく気にしない人は少ないのではないでしょうか。

つまり、大切なのは「何でもよくない理由」に目を向けることなんですね。👏
電線にはそれぞれ一長一短がありますので、自分にとって大切な要素を理解していくことが、より有意義なケーブル選びに繋がることでしょう。

ギターシールド選びに「正解」があるわけではありません。
「何でもいい」じゃなくて「これがいい」
電線屋としては、そうやってギターシールドを選んでもらえると嬉しいですね。



ちなみに、今回の要素には「価格」をあえて入れていません。
今までの話を踏まえると、単純に「価格が安いからお買い得」とは言い切れないからです。
「自分にとってどれだけ価値があるか」を考えたとき、初めて「費用対効果」が見えてくるのではないでしょうか。


以上、「Ecstasy Cableもよろしく」と、こっそり伝えておきたい、Ecstasy Cable開発者の原田でした。


2026年9月28日月曜日

8年前に紹介してたケーブルが復活!透明のケーブルを再販開始!

ご無沙汰しております。根津です。
以前こちらのブログで新商品として紹介させていただいたケーブルがあるんです。
その後、生産完了を経てこのたび生産メーカーが変わり、再販されることになりました。

前回ブログに書いたのって何年前だったかしら?と検索したら8年前のブログが出てきて、
めちゃくちゃビックリしております。
時が経つのが早すぎる・・・。
この年に生まれた赤ちゃんが、すでに小学校2年生。
サッカーのワールドカップなんて、2018年、2022年、2026年と3回も開催されてます。

8年前のことって覚えてらっしゃいますか?
円相場はおおよそ1ドル110円前後。今に比べれば円が強かった。
流行語大賞に選ばれたのは、カーリング日本代表のロコソラーレの「そだねー!」だったそうです。
懐かしい。言われてみれば使ってましたね。
最近はまったく聞かなくなりましたが。

そんな2018年。2017年の終わりぐらいから、こんな飲み物が流行していたようです。



透明のレモンティー



透明のミルクティー




透明のコーラ




透明のカフェラテ


ありましたよねー!透明の飲み物。
今でも売ってるんでしょうか?
流行り廃りはホント早いです!
この時のブームが起こるより30年ほど前に、コカ・コーラからタブクリアという透明のコーラが販売されていたんですけど、すぐ無くなりましたね。
30年ぐらい経ったら透明の飲み物また流行るかもしれません。


で、今回の本題なのですが、透明の飲料のお話から透明のケーブルのお話です。
商品はこちら!





すごい長めの商品名がついてますが、簡単に言うと照明用のペンダントコードです。
やむなく取り扱いを中止した後も問い合わせをいただいておりましたが、
今回再び販売を再開できることとなりました。

特徴としては、
なんといっても透明なので目立たない!
曲がり癖を取り除きやすい構造!
ケーブル自体が柔らかい!
補強糸が2本入っているので強度もアップ!



構造はこんな感じです。




8年前にあげた透明感が伝わりずらい写真がこちら!



電源タップを作ってみるとこんな感じ。
照明用以外にもご使用可能です。


この他にもオヤイデ電気では透明のケーブルも色々と販売しております。



(画像は0.75sqです)




(画像は0.18sq)












この2種類のリボン電線は在庫限りで販売終了です。
お求めの方はお早めにどうぞ!

その他にもお探しの商品ございましたら、お気軽にお問い合わせください。


以上、根津でした。

2026年9月21日月曜日

~ ヘッドホン用等で使える6.3mmTRS-3.5mmTRSのケーブルを作ってみよう ~ [オヤイデ基礎講座⑥]

 


こんにちは、本社新人アルバイトです。

ここまでオーディオ、楽器の分野のケーブルを第5回までやってきました[オヤイデ基礎講座]、まだそれらの中で共通で結構使われがちながらやっていないものがあります。

それは、ヘッドホンケーブル。

元々ヘッドホンは本体からケーブルが直出しのものが主流で現代でも多くありますが、近年では結構ケーブルが着脱式のものも増えてきた模様。

なので今回は、

細い2芯シールドケーブルを使用した6.3mmTRS-3.5mmTRSケーブルの作成

をやっていこうと思います。

2026年9月18日金曜日

【東京ペダルサミット2026】カールコードを作ってみた!

やっぱり見た目が一番大事

東京ペダルサミット2026出展記念として、

オリジナルカールコードを作りました!


※オリジナルカールコードは2026年10月10日(土)より、オヤイデ電気秋葉原直営店にて販売開始します。


【東京ペダルサミット2026・出展詳細】

□日時:
10月10日(土)11:00〜18:00
10月11日(日)10:00〜17:00
【入場無料】

□会場:CITY HALL AND GALLERY GOTANDA <3Fホール>
〒141-0031 東京都品川区西五反田8-4-13 五反田JPビルディング3階

□東京ペダルサミット公式

□オヤイデ電気・出展内容詳細はこちらから

①G-SPOT CABLEカールコード

まずはG-SPOT CABLEのカールコードをご紹介!

OYAIDE G-SPOT CABLE
メタリックな紫が唯一無二です。

今回はカール長を短くして、ストレート部分を長くした仕様!
従来の加工業者では作れなかったのですが、別の加工業者にお願いして作っていただきました!


コード寸法

この仕様により様々なメリットが得られます。

  • カール部分が短いので、重量によるテンションを抑えられる。(取り回し向上・断線防止)
  • ケーブル全長を短くできるので静電容量を抑えられる(高域減衰を抑えられる)
  • 全てカールコードにするよりも可動範囲を伸ばせるので、縦横無尽にステージングが可能に!

ストレート部分が長いので、カール部分はギターから垂れ下がってる部分だけですね。

ライヴでの使用を想定しているので、全長5m相当にしてみました。
使用したケーブル長は「10m」なので、静電容量は10m分となります。

カールコードのコイル効果を狙って使っている方には逆効果ですが、カールコードの見た目で音質劣化を少なくするという狙いにおいては素晴らしい仕様だと思います。
※このカールコード寸法を最初に考えた人はめちゃくちゃ頭良い!👀


これが今回は東京ペダルサミット特別価格として
・G-SPOT CABLE カールコード L-S(10m分・全長5m相当):¥13,000(税別)
にて特別ご奉仕させていただきます!
※「オヤイデ電気秋葉原直営店」にて販売となります。

②Sommer Cable - Spirit XSカールコード

そして、今回は特別なケーブルで試作してみたところ、とてもうまくいったので、現品1本を販売いたします!

SOMMER CABLE - Spirit XS

ギターオタクに人気のSommer Cableから、フラッグシップモデルSpirit XXLのダウンサイズバージョン「Spirit XS」を試しにカールコードにしてみたところ、とても良い感じに仕上がりました。
実際見てみると・・・現物の方がめちゃくちゃかっこいいですよ!

ただものではない雰囲気
世界で1つだけのケーブルは所有欲が満たされることでしょう。

元々ギターシールドとして音質に定評があるSpirit XSですので、
  • カールコードの見た目でも、音質に拘りたい!
という方には最適だと思います!


ただし、唯一の欠点は・・・めちゃくちゃ高い!😂
1本だけの発注+切売価格が¥1,120/mなので仕方ないですね。。。

Spirit XS カールコード L-S(9m分・全長4m相当):¥21,000(税別)
となっております!!!
※「オヤイデ電気直営店」にて販売となります。

ちょっとでも安くするため、コード長は9m分で製造しています。
アンプ側を約3mにすることで長さを調整しています。
 



どちらも「カールコードの見た目」と「音質の良さ」を両立させた珍しい仕様となります!

前回G-SPOT CABLEのカールコードを販売したのは2019年。
7年ぶりに仕様を変えて再登場しました。

物価高の影響で部材代も加工賃も大幅に上昇しているのですが、
ここでは言えないありとあらゆる工夫を凝らして、なんとか出血大サービスの価格におさまりました!
※今まで通りやってたらG-SPOT CABLEも2万円を超えてしまいます…

ぜひこの機会にゲットしてください!😆
あと東京ペダルサミットではサンプル置きますので、遊びにきてくださいね~


□東京ペダルサミット出展詳細


以上、原田でした。