2019年2月23日土曜日

3/30(土)自作講習会を開催します!【参加申し込み受付終了】


名称:オヤイデ電気 自作講習会 :新製品「AXIS-303」で電源ケーブルを作ろう!

日時:2019年3月30日(土曜日)
 ・午前の部10:30~12:30 (定員45名)開場は10:00
 ・午後の部14:00~16:00 (定員45名)開場は13:30

場所:秋葉原エンタス A+Bホール(秋葉原オノデン本館5F) アクセスマップ
(〒101-0021 東京都千代田区外神田1丁目2−7 オノデン本館5F)

講師:原田 智博 (オヤイデ電気 秋葉原直営店 店長

アシスタント:4名

内容:AXIS-303とP/Cシリーズを使った電源ケーブルを自作
工具の使い方から、ケーブルの端末処理まで、オヤイデ電気のアシスタントが手取り足とりフォローします。下写真は完成予想です。(AXIS-303+P-004無メッキ+C-004無メッキの組合せ例)
店舗スタッフ一押しの組み合わせ「P-004無メッキ+C-004無メッキ」です。
リアル派・繊細派の人には電磁波吸収材「MWA-010T」をケーブルに1~2回巻き付けてあげると、さらに明瞭になります。
講習会当日にレクチャーしますのでお楽しみに!

部材:以下の通り。
 ・電源ケーブル AXIS-303 (1.8m)
 ・電源プラグ P-029P-037P-046P-079P-004P-004無メッキから任意に選択。

 ・IECコネクター C-029C-037C-046C-079C-004C-004無メッキから任意に選択。

 AXIS-303と電源プラグ・IECコネクターの組合せの音質傾向はこちらをご参照ください。

工具:万能ハサミ/ラジオペンチ/ドライバー/バイス等。 (当日貸出します)

参加費:1万円 (当日、入場時に会場入り口でお支払いください。)

応募方法:以下のいずれかでご応募下さい。
●応募フォーム https://oyaide.com/catalog/jisakukousyuukai_2019_0330
●電話 03-3253-9351 (オヤイデ電気直営店に繋がります。受付時間10~19時、日曜休)

応募フォームの入力事項:
 1.氏名 (フルネームでお伝えください。読み方が難しい場合はフリガナもお書き添えください)
 2.電話番号 (固定電話・携帯電話いずれでも可)
 3.お住まいの府県名 (市町村名は不要です)
 4.午前の部・午後の部 どちらに参加希望か。
 5.ご希望の電源プラグ (上述の「部材」に記載した製品からお好きなものをご選択下さい)
 6.ご希望のIECコネクター (上述の「部材」に記載した製品からお好きなものをご選択下さい)
 7.自作経験 (ご自身の主観で結構ですので、初心者・中級者・上級者をお知らせ下さい)
 8.応募キッカケ (自作講習会を知られたキッカケを教えてください)

以下の事項をご確認の上、ご応募ください。

<応募に際して>
 ・参加希望者は事前のお申し込みが必要です。当日の飛び入り参加はできません。
 ・午前の部・午後の部、両方の参加はできません。
 ・定員に達し次第、応募を締め切ります。
 ・午前の部・午後の部いずれかが定員に達した場合、空いている部のみの応募受付となります。
 ・応募は応募者ご本人様のみ参加可能となります。
 ・応募空き状況は「応募フォーム受付状況」にてご確認ください。
 ・応募後に参加できなくなった方は、速やかにご連絡ください。
 ・講習会用部材の提供は講習会への参加が必須で、参加者以外への講習会用部材の販売はいたしません。
 ・お申し込み後、事前のキャンセル連絡の有無に限らず、講習会に不参加となった方への講習会用部材の販売はいたしません。
 ・時間の都合上、試聴会は行いません。
 ・講習会のお問い合わせは、秋葉原エンタス宛ではなく、オヤイデ電気にお尋ねください。

 ★参加者特典として「オヤイデ製品は定価より35%OFF」&「NEO製品は販売価格より25%OFF」の割引特典がご利用になれます。その際に「自作講習会発行の領収書」が必要となります。(当日3/30のみ有効。アウトレット品は対象外)

<参加費について>
 ・参加費は部材費込みで、製作したケーブルはそのままお持ち帰りいただけます。
 ・当日持参が必要なものは、参加費1万円のみです。
 ・参加費は当日、入場時に会場入り口でお支払いください。(領収書を発行します)
 ・参加費のお支払は「現金のみ」となります。予めご了承くださいませ。

<部材・工具・工作について>
 ・部材は講習会当日、参加費お支払い時に会場入り口でお渡しします。
 ・2時間で電源ケーブルをお一人につき1本製作します。終了時間は多少前後する可能性あり。
 ・工具は当日貸出にて持参の必要ありません。ただし使い慣れた工具があれば持参・使用可。
 ・鋭利な工具を使用しますので、怪我に注意して工作を進めましょう。
 ・当方が用意した部材をお使い下さい。他の部材の持ち込み・使用はご遠慮ください。
 ・上述に記載した以外の電源プラグ・IECコネクターは選択できません。
 ・ケーブルはあらかじめ1.8mに切断したものをご用意しますので、長さ変更はできません。
 ・ケーブルへのメッシュチューブ被覆は行いません。希望者は後日ご自身で行ってください。
 ・アースピンが付いた状態で、かつ両端ともアース結線した電源ケーブルを製作します。
 ・アースピン取り外し希望の方は、後日ご自身で行ってください。外し方は別途ご説明いたします。
 ・アース結線を切断したい方は、後日ご自身で行ってください。
 ・参加にあたり、講習会の様子を録画・録音・写真撮影することは制限しません。ただしSNS等にアップロードされる際には参加者のプライバシーや作業の迷惑にならないよう最大限ご配慮くださいますようお願いいたします。


午前の部・午後の部共に、講習会終了前に参加者全員で記念撮影を撮影いたします。
こちらは「オヤイデ電気SNSアカウント(TwitterFacebook)」にて公開予定です。
撮影前に声掛けを行いますので、顔出しNG等の参加者につきましては、お手数ですが”顔を隠す”等、イベント進行にご協力をお願いいたします。

皆様のご応募心よりお待ちしております。

オヤイデ電気一同

2019年2月22日金曜日

絶対に売らなければいけないケーブルがそこにはある!

テレビ朝日さんは、こう言った。

「絶対に負けられない戦いがそこにはある!」と。

サッカー中継で繰り返し使われているので、聞いたことのある人も多いだろう。
私は今、ワールドカップ出場を賭け、日の丸を背負い戦う彼らに負けず劣らずの
状況に追い込まれている・・・。

発注ミスを起こし、(ミスの詳細はこちらから)

このままでは「お前の来月の給料、RSCBの現物支給だから
ということにも成りかねない。
フランスワールドカップから帰国した空港で、
水をかけられた城選手並みの仕打ちである。

数年前、Twitter上で話題になったこんな事件?を覚えているだろうか?
某大学の生協さんが通常の200倍の4,000個のプリンを誤発注したり、
某コンビニさんが大量のコーヒー牛乳を仕入れてしまった、あの事件だ。
大変そうだなぁと、そのツイートを見た方々が心配して買いにきてくれたという。
なんとも心温まるお話だ。

しかし今回はケーブルである。しかも中々ニッチな。
おそらく日本人の95%以上の方が、このケーブルに触れることもなく、
それどころか知ることもなく一生を終えていく。
そんなどニッチな商品だ。
私もツイートしたら、たくさんの人が押し寄せてくれるだろうか?
オヤイデでシリコンケーブル誤発注したらしいよ。大変そうだから
1メートル買ってやるか!
とは、まずならないだろう。100%。
世の中には絶対というものは無いと思っているが、今回ばかりは絶対無い!

というわけで、絶対に売らなければいけないシリコンケーブルの特長を、
一般的なビニルケーブルと比較しながら、紹介していきたいと思います。






今回、比較に使用するケーブルは、この二種類。


KIV14sq(上の赤いほうのケーブル)
ビニル被覆で耐熱60℃

RSCB14sq(下の白いほうのケーブル)
シリコン被覆で耐熱180℃。また耐寒温度もマイナス60℃

まず、KIV。一般的なビニルケーブルです。


剥いてみるとこんな感じ。


素線も1本1本が太いです。1本あたりの太さは0.45㎜です。
それが88本で構成されています。

それと比較して、RSCB14sq


同じく剥いてみるとこんな感じ。


ちょっと写真がわかりづらいですが、1本1本が非常に細いです。
0.08㎜の線が2,793本で構成されています。
すごくないですか?1本のケーブルが2,793本の銅線からできているんです。

素線の1本1本が細いので、ケーブル自身が大変柔らかい。
比較した写真がこちら。


ほぼ同じ長さに切断して、バイスに挟んでみたところ、そのしなやかさは一目瞭然!
とにかくふにゃふにゃです。このやわらかさ気持ちいい!
冷やかし半分に触りにきていただきたい。
「あのやらかしたやつ、触らせてください」と。
そして笑ってやってください。

使用する用途としましては、車などのアーシングケーブルなどにオススメです!
耐熱温度も180℃までありますし、ケーブルが太いわりに、しなやかですし。


「そんな大きい圧着端子を圧着できる工具を持ってないよ」という方も多いでしょう。
そんな時は、オヤイデ電気にご相談ください。


圧着してから納品いたします。工賃がかかってしまいますが。
費用に関しては本数によって金額が変わってまいりますので、お見積りさせていただきます。

太くて柔らかいケーブルを探しているなら、このケーブルの上を行くものはないのではないでしょうか?

商品についてのお問い合わせや、お見積り依頼は下記まで。

Eメール:webshop@oyaide.com
TEL03-3253-9351

以上、根津でした。

2019年2月21日木曜日

「3本から選ぶのはかまわないが_別に、全て使ってみても構わんのだろう?」ソルダーレスRCAプラグの選び方と作り方 其の二

(くしゃみ)
ずずっ、本゛多゛で゛す゛(鼻声)
そろそろ来ているという噂は聞いていましたが、こうクシャミが止まらなくなってくると嫌が応にも実感してしまいますね…今年こそ医者にかからねばならないのか…


さてさて、前回に引き続きソルダーレスRCAプラグの作りやすさなどの比較記事をかいていきますよ

その前に簡単におさらいを
前回の記事はこちらから→ 其の一

プラグはFT-111RP-1013ブラックコネクターいう3種類を使用しています
左からFT-111、RP-1013、ブラックコネクター


ケーブルには弊社のTUNAMI TERZOを使用して、それぞれのプラグで実際に作ってみた上で比較しました
厚い外皮に8.8mmという太さ、かつ2芯シールドという構造上、作り方に結構な工夫を必要とするケーブルです。

・FT-111は比較的簡単に作業できました
FT-111の記事はこちら! 

・RP-1013は皮膜の厚さに対して工夫をしなければなりませんが、FT-111と似た構造の為同じ様に作ることができました
前回記事でチェック!

・ブラックコネクターは前者2本と構造が違うため同じ様にはいきませんが、一つ工夫をするだけで案外簡単に製作できます
こちらも前回の記事でチェック‼︎


さぁ、今回は別のケーブルで製作した際の作り易さを比較します
使用するのは弊社のACROSS750 V2です
外径8mmの単芯シールドです。空気の層をダンパーとする特殊な作りのラインケーブルで、断面積は0.75sqです

十字と外の絶縁体の間に空気の層があります
それでは早速いってみましょう!
前回同様、解説手順付き画像で紹介していきます

先ずはFT-111から
①皮膜を先端から20mm程取り除きます
②シールドを避けて中の絶縁体も根元まで取り除きましょう
(※十字の部分が切込みを入れ過ぎて中の導体まで切断しがちなのでご注意を)
③芯線を先端から5mmを残して収縮チューブで保護します
※この際、根元までしっかりチューブで覆うことが大事です
今回はHIT TUBE 1.5mmを使用しました。スミチューブF(z)なんかでもOKです
④シールド線をまとめて10mmぐらいを残しカットします

①そのまま突っ込んでも良いのですが、単芯かつ皮膜を取り除いた芯線とシールドだけでは強度的に心配ということを考慮して、よりしっかり固定できる様に一手間かけることにしました
②前回の記事のRP-1013で行った様に、外皮をさらに10mm取り除きます
露出したシールドは再度まとめ直しましょう
③プラグに挿入してシールド線、芯線の順に固定します
※この際に芯線の収縮チューブがズレていると中の金属パーツと接触してショートしてしまうので注意です
④カバーとクランプを締めて完成


次はRP-1013

①FT-111と同じ要領でケーブルを剥き出します
②先ずはシールド線(コールド)を固定しましょう
③その後芯線(ホット)側を固定します
④カバーを締めて完成!

最後にブラックコネクターです

①先端から10mm程剥きます
②更に芯線を5mm剥き出し、シールド線は反対側へ折り返します
③ケーブルを挿入し、まずは芯線を固定しましょう
シールドはそのままでもプラグ内部と接触する為導通がとれますが、しっかりとネジを締めて固定しましょう
④カバーとクランプパーツを戻して完成!



 今回も駆け足でここまで紹介してみました
あれれ、RP-1013とブラックコネクターの方が、正直作るの楽でしたよ⁉︎

…ここで一つ大事な情報を付け加えさせて頂きますね
FT-111のクランプ部のケーブル適合径は確かに10mmで、極太ケーブルも加え込んでしまう優秀な奴なのですが、実は本体の挿入部の穴は7mmしかない為、今回のような外径8mm以上で芯線の絶縁体が大きいケーブルの製作ではその良さを充分に発揮できないのです‼︎
ちなみに芯線が通る穴は外径3mmまでなら皮膜ありでも通ります
FT-111の本体の穴
ここのサイズが実は7mmなんですねー...

構造的落とし穴があったとは…しかしこれは適材適所という事でし
ょうね
単芯のラインケーブルでしたらブラックコネクターの方がより作り易い様に感じましたし、2芯シールドならFT-111の方が太いサイズでにも細いサイズにも対応しやすいですね
RP-1013はどちらにも融通が効きやすいと思いました

はっ⁉︎、ということはRP-1013が最強なのでは…?

とか安易な事を一瞬考えましたが、そも、そう言う企画ではありません
前回の記事でも書いた様に使用する工具、パーツの数など他にも使い易さに関連する項目はいくつかあります
FT-111は付属の六角レンチで済むのに対し、他の2本はドライバーを別途用意しなければならなかったりと、この辺は実際に作業する方で感じ方が変わる部分かと思います


最後に簡単にまとめましょう
FT-111は最大10mmのケーブルにも対応でき、コールド部の固定パーツが大きく、太物ケーブルでの製作が比較的楽にできる。外径8mm以上の2芯シールドなどにオススメ
ケーブルのクランプ部は10mmまで対応しているが、本体の穴は7mmまでなので注意

RP-1013は芯数に関わらず作業ができ、ケーブル固定時に皮膜の厚みを考慮できれば比較的色々なケーブルに対応できる。外径8mm以下の2芯、もしくは単芯シールドに
パーツも少なく工具もマイナスドライバーを準備するだけで良い

ブラックコネクターはコールドの固定用パーツがない分ケーブルを奥まで挿入でき、単芯のケーブルだとより単純に作りやすい。外径8mmぐらいまでの単芯シールドにオススメ
3種類のドライバーを準備しなければいけないのが少し手間かも…


以上、2回に分けて作り易さについての記事を書かせて頂きました
少しでも自作される際の参考になれれば幸いです
どちらも太物のケーブルについてしか書けなかったのですが、6~7mmぐらいのラインケーブルにももちろん使えるプラグ達ですので、機会があればそちらでも比較を行ってみたいと思います

ちなみに音質については一切触れなかったわけですが…
気が向いたら作ったケーブルを使って自宅システムにて比較してみます(笑
記事になるのが待てない、気になる!って方は、この記事を参考に実際に作ってみて、是非聴き比べてみてください

それではまた次回、

本多でした!

2019年2月18日月曜日

RSCBに新サイズ登場!実は訳ありですが…。

年齢とともに、物忘れがひどくなる。
若いうちには考えられなかったようなことが起こるものです。
うちの会社にも、自分の休みの日に出社してきた社員や、
朝、時間を1時間間違えて遅刻してきた社員。
「いやー、いつもより電車が空いてると思ったんですよね(笑)」
って、ありえないだろう!って思ってたんですが、
年を重ねると他人事じゃないなぁと
思い始めた今日この頃。
今週の「週刊サンデン」は、そんな勘違いから生まれた新商品?の紹介です。



さっそくですが、今週紹介させてもらう商品がこちら。



知っている方も多いと思いますが、オヤイデ電気で最も柔らかい配線材。
ラインナップとして、0.1sq~8sqまで取り揃えてきましたが、
今回はさらに太い14sqを販売開始いたしました。

特長としましては、別サイズ同様に
・素線構成が細いために、大変柔らかく取り回しが容易
・耐熱180℃と高温下においても使用でき、
かつマイナス60℃の極寒の環境においても使用可能。
北極や南極でも使用できるんじゃないでしょうか?

おそらく切り売りしているのはオヤイデ電気だけかと思われます。

1m~1,393円
10m~1,328円
100m~1,002円



で、他のサイズ(0.1sq~0.75sq)なんかだと6色在庫しているんですが、
今回14sqは白だけになっています。
それには、こんな理由がございます。
先に言っておきますと、私、やらかしました。

あるお客様より、RSCB14sqのご注文をいただきました。
特注サイズになりますので、納品までに1.5か月ほどいただいたかと思います。
そして、その納品当日、私のもとにそのお客様から1本の電話が。


お客様「根津さん?さっきRSCBの14sqが届いたんだけどさー」

私「お待たせしてしまって、申し訳ございませんでした。」

お客様「いやー、そうじゃなくってさー、白が届いてるのよ」

(いや、注文いただいていたのは白のはず・・・)

私「?????少々お待ちください。」(慌ててメールを確認)

そこには、「RSCB14sq  最小ロットで見積もってください」の文字が。

やらかしたー!(大汗)

私「大変申し訳ございませんでした。至急、赤を手配いたします」

お客様「まー、仕方ないから、なるべく早くやってね」

といった感じで、寛大にお許しをいただけたのですが、
私の思い込みによるミスから、
大変なご迷惑をおかけしてしまったのです。

といった、理由もありまして今回販売開始したRSCB14sq、
白のみですが、どうぞよろしくお願いいたします。

ちなみに他の色も製作可能です。
100m巻が2巻が1ロットになります。

さらに太い22sqや38sqも製作可能です。
ただし過去にご注文いただいたことがありませんので、
製作ロットは不明ですが、おそらく100m巻x2巻で
製作可能だと思われます。

ちなみに、オヤイデ電気で切り売りしている主な14sqの配線材はこちら


一般的なビニル線 



耐熱80℃のビニル線



難燃性ポリフレックス線

などなど、その他お探しのケーブルや在庫外サイズなどございましたら、お気軽にお問い合わせください。

TEL03-3253-9351

以上、根津でした。