2017年3月20日月曜日

ツイストペアシールドと通常のシールドの違い。実は・・・。

祝日でゆっくりお休み中のところ、突然ですが、
ツイストペアシールドってご存知ですか?
祝日ですけど、今週の「週間サンデン」です。
どんなケーブルかって言いますと、文字通り
「ツイストしてあるペアの電線に、外からシールドしているケーブル」です。

オヤイデ電気で販売しているものですと、例えばこういったケーブルです。


SPMC(写真は8芯です)

ツイストペア構造のため、耐ノイズ性や信号特性が良好です。
主にRS-232Cケーブルなどに使用されます。
ツイスト感が、あんまりないんで実際に剥いてみると、こんな感じです。



それでもわかりづらいですけど、2本のケーブルがツイストされています。
上の写真は14芯(7ペア)です。

オヤイデ電気では4芯(2P)~14芯(7P)まで1m~切り売り販売しております。
お求めは、こちらから。

もうひとつ、よくお問い合わせをいただくケーブルがこちら。



工場内の信号伝送、遠隔操作、監視装置などの計装用に使用されるケーブルです。
RS-422、RS-485にご使用いただけます。
耐油、耐燃、耐熱、耐ノイズに優れる、万能ケーブルです。
オヤイデ電気では、0.3sq1P(2芯)~5P(10芯)まで切り売り販売してます。
その他のサイズや、芯数はお問い合わせください。
お取り寄せいたします。


2Pと1Pです。

正直なところ、ツイストペアシールドって、あんまり在庫しておりません。
ただ、「もうちょっと細い、2ペアのシールド線ないの?」など、
様々なご要望をいただきます。
ペアになってないものなら、ございますが・・・」となってしまっているのが、
現状でございます。

じゃー、「ツイストペアじゃないシールド線」って、実際のところ、
どんな構造になっているのか、ご存じですか?
って、ことでちょっと剥いてみます。




剥いてみるとこんな感じです。わかりずらいんで全部の被覆を剥いちゃうと・・・


わかりづらいですけど、一番上のFKEV-SB以外は
4本が一まとめに束ねられているだけでした。

じゃー、2芯はどうなのかということで、剥いてみます。




剥いてみます


ん?


全部ツイストしてあるじゃん!

じゃー、他の2芯シールドは、どうなってんの?ってことで、
かたっぱしから剥いてみます。






全部ツイストしてありました。

おそらくですが、ケーブルを製造する際に、丸形の成型するために2芯の場合は
ツイストされる場合が多いんだと思われます。

というわけで、1ペアのシールド線をお探しの場合は、
2芯シールドを選ばれても大丈夫な場合が多いです。
ご心配の方は店舗スタッフまで、お気軽にお申し付けください。
その場でケーブルを剥いてご確認いただけます。

ご不明の点がございましたら、下記までお問い合わせください。


TEL03‐3253‐9351

以上、根津でした。



2017年3月13日月曜日

【UL2517】ロボットの関節をしなやかに!細くて軽い「EXT-3D」って何者?

本日の主役

昨今、様々な分野でロボットに関するニュースが賑やかで、、
それらに一喜一憂したり近未来に夢を馳せたりすることも増えたように感じます。


個人的に最近気になったニュース

人間の指の動きまで完全模倣する超高性能ロボットハンド◆

代理ロボットが挙式列席 カップルに貸し出しサービス◆

ロボットがいる居酒屋に行ってみた!◆

ロボットに最初に奪われる、5つの職業とは?◆

福島第一原発1号機 14日からロボットで内部調査へ◆




そんなロボット産業を語るうえで切っても切れないのが
ロボットケーブル(=FAケーブルとも呼ばれます)です。
※FAはファクトリーオートメーションの略称です。

http://oyaide.com/catalog/categories/c-2/categories/c-2_202.html
オンラインショップへはこちらからどうぞ ※カールコードはUL規格外です

ロボットケーブルは汎用のキャブタイヤケーブルにも似ていますが、特に重要視される特徴は
①薬剤や火器のある工場内でも安全に使用できる「耐油性」や「耐熱性」
②曲げたり伸ばしたりの繰り返しに強い「屈曲性」や「耐捻回性」
 以上の2点だと思います。

ニッチながらも電線業界で今最も熱いと言っても過言ではないロボットケーブル市場。
そしてロボットに限らす、電線産業では「小型化」「軽量化」の波が止まりません。
そこで今回ご案内したいのがこちら!


EXT-3D/CL3X/2517 300V LF


EXT-3D-SB/CL3X/2517 300V LF(シールド付)
メーカー:太陽ケーブルテック
カタログ情報はこちら→EXT-3D(PDFファイル)
                 →EXT-3D-SB(PDFファイル)

オンラインショップではどちらも1mからご購入可能です。
ちなみに EXT は 『エキスト』 と読むようです。
EXTシリーズは太陽ケーブルテックさんの可動部用ケーブルです。 EXT-3DはそんなEXTシリーズの中でも、
高弾性TPE(熱可塑性エラストマー)というゴムような弾性を持った素材を使っているため、
ビニール素材等の製品よりも捻れに強く軽量細さと言った点で優れています。


しかし、細い軽いと言われても実際にどのくらい違うのか?
ということで、オヤイデで取扱いのある 
キャブタイヤ&ロボットケーブルカテゴリの多芯ケーブルを比較してみました!
(条件が近くなるよう、サイズは「0.5sq」 または「AWG21~20」で統一。)
各サイズとも最小外径・最軽量だった数値を赤文字にしてあります。

標準的なVCTFやMVVS(標準マイクコード)と比べてみると一目瞭然。
EXT-3Dが最小&最軽量、、、ではなかった(笑) 


 芯数(ペア数)が少ない物はEXT-3Dが最小ですが、
多芯になるとKVC-36の方が細いという結果になってしまいました! 

思わぬ伏兵が、、、 KVC-36 KVC-36SB も人気商品です。


これは構造的な理由で、EXT-3Dが2本1組のツイストペアなのに対し、
KVC-36 0.5sq は1本1本を束ねた撚り合わせ(集合撚り)だからこのような結果になったと考えられます。
(※KVC-36、36SB も 0.3sq以下はツイストペア構造です。)
 

だがしかし、素線+絶縁体だけを比較すると今度はこのような結果になります。
 


絶縁体を比較するとEXT-3Dが圧倒的に薄くて細い!
ロボットの小型化、軽量化にはやはりEXT-3B、EXT-3D-SBがオススメです。


ロボットケーブルはここでご紹介した以外にもロボトップ(大電)なども取り扱いがございます。
その他、ご希望のメーカーや仕様についてもお調べ&お取り寄せ致します。

研究や試作等でちょこっとだけロボットケーブルが必要なんてときは、ぜひオヤイデをご利用ください。
明るい未来を担うお手伝いができるよう、お力になれる日をスタッフ一同お待ちしております。




↓お問い合わせはこちらまで↓
直売店舗 TEL:03-3253-9351 FAX03-3253-9353
本社 TEL03-5684-2151 FAX03-5684-2150(24h)
 E-mail:webshop@oyaide.com



齋藤新でした。

2017年3月7日火曜日

【オヤイデ/NEOアーカイブ】ケーブルで変わる音の世界 Featuring DJ KRUSH

随分前になるのですが、GROOVEという雑誌でDJ KRUSHさんにケーブルについてあれこれお話しして頂きまして、この記事がとても良記事なのでアーカイブがてら、是非皆様にもご覧頂ければこれ幸いでございます。
記事中のオヤイデ/NEO製品は廃版→リニュアルした商品もございますが、細かいことは気にせずお楽しみください(笑)
ケーブルで変わる音の世界
Featuring DJ KRUSH

ケーブルは機材をつなぐ血管のようなもの
ミュージシャンに楽器が欠かせないように、DJやクリエイターにとって機材は必要不可欠な存在。そして近年、それらをつなぐケーブルの重要性にも注目が集まっている。なぜなら、ケーブルの品質が音のクオリティに大きな影響を与えるから。リスニングオーディオやエンジニアリングの世界では昔から常識とされてきた事実が、DJやミュージシャンの間でも共通認識になってきているのだ。今回はそんなクリエイターの一人として、DJプレイ/制作の両面でハイクオリティなケーブルを活用して質の高いサウンドを発信し続けるDJ KRUSHに、ケーブルで変わる音の世界について語ってもらった。

いきなり自作にハマる
■ KRUSHさんがケーブルによる音の変化を意識するようになったのは、何かきっかけがあったのですか?
□ 昔、まだカセットMTRしかなかったような時代を振り返ってみると、機材を買うだけで手一杯で、正直ケーブルまでは目が向いてなかったね。まずは機材で、音が出ればそれで良かった。ケーブルで音が変わるなんて思ってもいなかったね。その後DJを始めて、自分で曲も作るようになって、スタジオに入り始めて、そこからです。スタジオに行って、ラインや電源に太いケーブルが使われているのを見たり、エンジニアさんと話をしたりする中で、いろいろ興味が出てきた。

■ ケーブルで音が変わるということを知識として知るのと、それを自分で聴き分けるのはまた違いますよね。
□ 僕らはアルバムを作るとき、それこそ1曲を何時間も根を詰めて作っているわけで、エンジニアさんにまでは届かないかもしれないけど、ある程度の耳はできていると思う。だからケーブルによる違いも、ちゃんと聴き分けられるようになってきたのかな。あとは長年一緒に仕事しているエンジニアの三好(敏彦/HAL STUDIO)さんからの影響も大きいですね。あの人からはすごくいろんな話を聞いた。エンジニアって、僕らとはまた違った形での”音職人”じゃないですか。音質を左右するものは隅々まで追求して、それが良い仕事につながっていく。シールドも、最高のものを求めて端から端までビッチリそろえていく。それにはすごく影響されましたね。僕らもDJだから、やっぱり良い音で届けたいというのは同じだし。

■ ケーブルによる音の変化を初めて実感した瞬間を覚えていますか?
□ 自宅システムのラインケーブルを、赤白の普通のRCAケーブルから自作のRCAケーブルに替えたときですね。それも三好さんにアドバイスしてもらって、最初にケーブル替えるなら何がいいかということで、秋葉原でベルデンのシールドを切り売りで買ってきて、ノイトリックのプラグを自分でハンダづけして作ったんです。ハンダの種類までちゃんと選んでね(笑)。それで替えてみたら、全然音が違うのでびっくりした。

■ どんなふうに変化したのですか?
□ 音が太くなって、グッと真ん中に集まる感じ。その変わり具合も、思っていた以上でしたね。ここまで変わるのか!って。それでまた追加で何mもシールド買ってきて、システム全部のケーブルをベルデンで統一したんです。自宅は今でもそれを使い続けていますね。

■ いきなり自作というのがすごいですね。
□ 凝り性なんですよ。最近しばらく作ってないですけどね。でもハンダは何がいいかとか、いろいろ選ぶのは面白い。自分で作ったものだと大事にするしね。

■ ラインケーブルだけでなく、電源ケーブルも替えているそうですね。
□ オヤイデ/NEOBlack Mambaという電源ケーブルを、オーディオインターフェース(MOTU 828MKII)に使っています。音のスケールがふた周りくらいドーンと広がって、奥行きのあるクリーンな音になりました。スネアの裏側の空気感まで分かるくらい。もう全然違うのでびっくりしました。ここまでいくと、家の電源まで替えたくなる(笑)。みんなこうやってハマっていくんでしょうね。

良い音を届けるのに欠かせない
■ DJの現場ではどんなケーブルを使っていますか?
□ レインScratch LiveのインターフェースとDJミキサーの間にオヤイデ/NEOのPA-02DJ。これは音のレンジが上下左右にサッと広がって、緻密な感じになりますね。あとUSBケーブルオヤイデ/NEOのものを使ってます。USBケーブルでも音が変わるなんて思っていなかったけど、これが変わるんだよね。

■ 現場で聴き比べてみたのですか?
□ 海外で初めて使ったとき、今までのUSBケーブルも一応サブで持って行ってたので、聴き比べました。もう全然違ったよ。全体的に見通しが良くなったというか、ベールがとれてクリアになった。最初に聴いたときは3秒くらい固まったもん。あれ?変わっちゃった!って(笑)。PAの大音量で差が出るのは当然として、ヘッドフォンで聴いてもちゃんと分かるレベルの変化でしたね。

■ モニターの音が良くなるとプレイも変わるでしょうね。
□ やっぱり気持ち良くできるからね。基本的になるべく良い音で届けたいから、ファイルもMP3じゃなくAIFFかWAVで出しているし、下手すると自宅でマスタリングして気持ち良い音にすることもある。それと同じで、今となっては個性的なケーブルも欠かせないものになりましたね。一度良いものを使うと、以前のクオリティには戻せないですから。あと見た目もけっこう目立つんですよね。ラインケーブルは藤色で、USBケーブルが白で。

■ KRUSHさんの場合は、ブースにかぶりつきで見てるキッズも多いですからね。
□ 特にUSBケーブルはブラックライトが当たるとかなり目立つ。そういうのもけっこう大事です(笑)。もちろん音が最優先ですけどね。

■ あと、高級ケーブルは耐久性の面でも安心なのでは?
□ 機材に付属してるケーブルよりは全然強いですよ。僕らは現場で毎日のように抜き挿ししてるわけだから、そこもすごく重要。それにこういうのを使うようになると、コードを持って引っ張ったりしないようにとか、そういうことも覚えてくるし。

■ これからケーブルを試そうというDJにまず薦めるとしたら?
□ やっぱりとっつきやすいのはラインケーブルかな。そこからもっと良くしたいと思ったら次は電源ケーブルUSBケーブル……でもそれぞれで変わるから、順番なんてないよね。全部一度に替えれば一度に変わる(笑)。ケーブルなんて地味なものだと思うかもしれないけど、機材をつなぐ血管のような存在だから、そこには良いものを使わないとね。もちろん値段も安くはないけど、それだけ音は変わるから、一生懸命お金を貯めて、この世界に足を突っ込んでほしい。それでどっぷりハマっちゃってもあとは知らないけど(笑)。


2017年3月6日月曜日

温度、風量可変タイプヒートガンが凄いパート2!HAKKO FV-310

こんにちは!

『週刊サンデン』ブログです。


2月6日の週刊サンデンブログで紹介した


温度・風量可変タイプヒートガン

『HAKKO FV-310』

ブログアップ後、こちらが想像していた以上の
リアクションがありまして、それならば、
この
『HAKKO FV-310』のを使ってこんな事だって出来ちゃうよっ!
と、さらなる魅力を!引き続き
ご紹介したいと思います!


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このヒートガン
『HAKKO FV-310』、最大の魅力は何と言っても
温度と風量を、それぞれのツマミを使って細かくコントロール出来る事
このツマミで、温度範囲50~530°C、
風量範囲0.15~0.25m3/minにコントロールが可能です。 





温度、風量が可変式では無いヒートガンでは、
熱収縮チューブ等の作業時に、
熱がかかりすぎて、穴を開けてしまったりして、
特に、長い箇所に、厚みの薄い収縮チューブを被せる時などは、
注意しながら作業していても、失敗する事がよくあります。

この問題点が、可変コントロールが出来る事で、容易に解消されます!
これは、ホントに便利で、作業効率を何倍にも上げてくれて、
尚且つ、精神衛生的にも、very good!
PETチューブ(ポリエチレン配線保護チューブ)のような
ポリエチレン系のものに、熱をかけすぎてしまうと
簡単に溶けて穴があいてしまいます。
上の穴があいてしまった画像時のツマミの設定がこれ。
だいたい300°C位の温度設定で、数秒で溶けてしましいました。

この表でみると分かりますが、
温度調節はツマミの数値が上がると温度も上がるのに対して、風量は、その逆。
ツマミの数値が小さい方が温度は高くなってます。


温度・風量可変タイプコントロールヒートガン・FV-310
だから出来た、面白い事をご紹介したいと思います。

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PETチューブを、FV-310を使ってツイスト加工!






上の2枚の画像は、FVー310を使って
PETチューブをツイスト加工したモノ。
PETチューブに、熱をかけ続けるとこのように
ケーブルの形に成形されて、形状も保持したままになります。


PETチューブにツイストされた電線を通した状態で熱を掛け、
その後、電線を抜き取ると、ツイスト電線の形が保持されたままの
PETチューブ、ツイストPETチューブが出来上がります。
因みに、その時の温度、風量のツマミがこのポジション。
大体温度が220~250℃位でしょうか。
可変式じゃないと、このツイスト加工は、中々出来ないでしょう。



その他にも、PETチューブをそのまま
ボビンに巻きつけた状態で熱を掛ければ、、、


じゃん!こんな感じのクルクルカールに!

同じ様に4本平行ビニルのリボン電線でもやってみると、、、

このように、リボンカールコードの出来上がり!

カールコードに加工したときのツマミはこんな感じで、
1~2分位で出来ました。電線被覆は
PVC(耐熱温度60℃)でしたが、被覆が溶ける事は無くできました。
只し、注意深く作業しないと、被覆が溶けてしまう可能性は充分あると思います。
温度をもう少し下げて作業をすれば、そこまで注意せずに、
作業可能かもしれません。



※オヤイデ電気秋葉原直売店でも絶賛使用中!触って、試してみたい方は

お気軽にスタッフにお声がけ下さい!

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温度、風量可変タイプの工業用ドライヤー
「HAKKO FV-310」

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是非、秋葉原直営店にお越し下さい。
あなたのご来店をスタッフ一同お待ちしております

直営店全面下部


営業時間:10:00~19:00

東京都千代田区外神田1-4-13

☎ 03-3253-9351 FAX 03-3253-9353
メールでのお問い合わせは、こちらのアドレスより!✉webshop@oyaide.com



2017年3月3日金曜日

杉本恭一さんからコメント頂きました!for WL-606Ⅱ

こんにちは、本多です。今回は約10日ぶりです。


先日紹介させて頂きましたWL-606Ⅱの特注品WL-606ⅡLTですが、こちらにレピッシュのギター&ヴォーカルであり、現在ソロとしても精力的に活動されている杉本恭一さんからコメントを頂きましたので紹介させていただきます。

WL-606Ⅱ LT

杉本恭一さん

解像度が上がっただけでなく、
ローのいいところが出る様になり、

エフェクトのノリにも変化ありました。
正直嬉しい驚きでした。』



レンジの広さや解像度の高さなど、WL-606Ⅱの美味しいところをしっかりと味わって頂けたご様子です。
バンドメンバーの方々もサウンドの変化にとても驚いていたとの事。

実は本日吉祥寺でライブがあるとの事で、お時間ある方は是非足をお運び頂ければと思います。

その他のスケジュールも是非こちらからチェックしてみて下さい。

杉本さん、有難うございました!!




簡単ですが、今回はこの辺りで

それでは、また次回

本多でしたー


【オヤイデ / NEO】ワイヤレスシステム環境でも音質改善!トランスミッター用ケーブル「WL-606II」が発売!