2019年4月19日金曜日

オヤイデ的アウトレットモール

全国各地にあるアウトレットモール。 
みなさまお好きですか? 
関東地方だと、御殿場、木更津、軽井沢、入間、
佐野あたりがメジャーどころでしょうか?
私、田舎帰る時に関越道を使うんですけど、
なぜか関越道沿いにはアウトレットモールが
ないんですよね?
だいたいの高速沿いって、何かしらある印象なんですけど。
作りませんか?花園か前橋あたりに。

そんなアウトレットモールって、
今はちょっと変わってきてるかもしれませんが、
売られている商品って、
Sサイズか3Lサイズしかなかったり、
不人気カラーの洋服だったり、30㎝のスニーカーだったり。
ちょっと癖のある商品ですよね。
そんなアウトレット的な商品、オヤイデ電気でも販売しているのご存じでした?


オヤイデ電気直売店の入り口の左側。
拡大するとこんな感じ。

主にオーディオ系のアウトレット商品が
ところ狭しと並べられています。
例えば、こんなプラグ


P-240 TSAL
POPにも書いてありますが、アルミカバーで軽い!
試作で作ったもののレギュラー品にはならずに、店舗限定で販売中。


INS-SP

使用上問題ないけどちっちゃな傷があったりするので、この価格。


GBN

微小な傷や汚れがあるために、正規品とは認められません

などなど、これ以外にも1点ものの電源ケーブルやら、
試作で作った電源タップなんかも出たりします。

でもオーディオばかりじゃないのが、オヤイデ電気でして
産業系の商品でもアウトレット的な商品がございます。

最初の写真の右の赤丸のあたりです

このあたりに、こんな商品が入っております


UL1007 AWG26 10m巻

以前より、UL1007は100m巻か305m巻で販売しておりましたが、
切り売りはおろか、10m巻のもの販売しておりませんでした。
どうして10m巻のものを販売開始したのか?
正直に申し上げます。某スタッフがミスりました。
結果として、10m巻で販売せざるをえなくなりました。
ちなみに黒の他に、

 
赤


白


緑の4色展開!

って、どんだけやらかしてんだよ!って話なんですが、
AWG26の1サイズ、4色のみですが260円で販売中です。
数量が少ないためにオンラインショップには掲載されておりませんが、
ご希望があれば、電話がメールでお問い合わせください。

みなさまから要望の声を多数いただければ、他のサイズ、他の色の
切り売りも始めるかもしれません。

こちらのUL1007以外にも、通常10m巻のボビン巻の商品が
5m巻のものだったり、キズの付いてしまったテープなど、
お安く販売しているものがございます。
あー、もうすぐ10連休ですね!
オヤイデ電気は日曜日以外は営業いたします。
(5月6日のみ18時閉店ですが)
秋葉原にお越しの際は、チラっと覗いてみてください。

お問い合わせは下記まで

TEL03-3253-9351

以上、アウトレットモールに買い物に行っても
手ぶらで帰ることの多い根津でした。


[4/27,28]春のヘッドホン祭2019に出展致します

皆様、オヤイデ電気ポータブルオーディオ担当カオルで御座います。

「令和」


最初はピンと来ませんでしたが、この新年号に段々と愛着が湧いてまいりました。口にするたびに高まりますね。
平成生まれの僕としては名残惜しい気持ちもありますが、来たる新年号を目前に開催されるビッグイベントを、みんなで楽しみませんか?




春のヘッドフォン祭2019






・イベント概要 


ヘッドホン祭とは?
"世界中のヘッドフォン・イヤフォン・ポータブルプレーヤー・ヘッドフォンアンプを一堂に集め多数試聴できるイベント!
この機会にお客様持込のポータブルプレイヤーや音源で、ワンランク上の音をご体験下さい!
お客様自身のイヤフォン・ヘッドフォンでも試聴できます。
100社以上のヘッドフォンメーカー・販売会社が一堂に会するオーディオ界の一大イベント、ぜひお見逃しなく!"
(公式サイトより抜粋)

正式名称:春のヘッドフォン祭2019
     TOKYO HEADPHONE FESTIVAL
       SPRING 2019 
 

日程:4月27日(土) 11:00 開場 - 19:00 終了
   4月28日(日) 10:30 開場 - 18:00 終了
会場:中野サンプラザ 6・11・13・14・15階 ほか

入場無料

主催:フジヤエービック様

もう言い尽くされて主催のフジヤエービック様も言葉には出しておりませんが、「平成最後の」ヘッドホン祭はなんと今回で23回目!
いつも出展側での参加ですが、実は大学生の頃に青山で開催されていた春のヘッドホン祭2012に足を運んだのが、この業界に入るきっかけでした。
その当時はイヤホンのことなど右も左もわからなかった僕ですが、今では右も左も間違えずにはんだ付け出来るようになりました。

・本イベントの目玉商品は? 

まずはメインビジュアルをご覧ください。




他にもイベントや新製品発表情報が多数あるようですよ!
詳しくは、フジヤエービックのヘッドホン祭公式サイトをご覧ください!





・オヤイデ電気ブースの場所 

今回のオヤイデブースは、
 14F クレセントルーム No.1 
にて出展致します!
秋と同じ場所ですね!


・出展ブランド 



今回のヘッドホン祭のキャッチコピーは

「令和の音、聴いてみようか。」

オヤイデ電気も「令和」に向けて新製品、新規取り扱い商品を多数展示致します!
出展ブランドはコチラ↓


 オヤイデ電気 

HD800シリーズ用ハイエンドアップグレードケーブルの最終試作品が完成!
とても良い写真ですが、こう見えてまだ試作品なんです。

初めて発表してからおよそ1年。
ヘッドホン祭のみで展示し、お客様より様々なお声を頂き最終形態へとなりました。
今回展示するのは試作3号機。
オヤイデ初の4pin XLRプラグが遂に結線されました。
皆様是非聴いていってください。
最終形態と言いながら未完成な部分も多々あるため、写真とは仕様が若干異なります。



 ZEPHONE 
EL-14の2.5mm4極タイプ・4.4mm5極タイプのバランス仕様のプラグを初展示!

それに合わせ、EL-21 / EL-24の2.5mm4極バージョンも展示致します。

また、MMCX側のデザインも刷新し、よりスリムになりました!







 COZOY 

2016年12月に発売された、電池不要のLightning専用DAC&アンプ「TAKT」に新たな仲間が登場!

USB type-Cプラグバージョンの「TAKT C」を参考展示致します!
Androidスマホは勿論、iPad ProやMacbookにもお使い頂けるモデルとなります!



とてもコンパクトかつ高音質の小さな巨人。
さまざまなポータブル環境をアップデートしましょう!




・店舗オリジナルの試聴、受注も行います!


そしてそして!
を今回も展示致します!
その場でカスタムオーダー
もお受けいたしますので、

「こういった仕様にしたい!」
「こんなプラグで作れる?」

などなど御座いましたらお気軽にご相談ください!

↓他にも今までにないサンプルをお見せできるかも…?






それでは、
14F クレセントルーム
オヤイデブースNo.1にてお待ちしております!
カオルで御座いました!




2019年4月18日木曜日

【NEO/User's Voice】汐碇真也さん from Yap!!!【for DC-3398LL】

こんにちは、本多です
そろそろ花粉の勢いも落ちてきた感じでしょうか?
お薬にも頼らなくても鼻水ズルズル状態にはなりませんし、気温も段々と上がってきていますので快適に過ごせて良いですね

*

本日は少し前(と言っても数年前)までちょいちょいやっていた、NEO製品のユーザーさんからの声をお届けするコーナーを久々にお届けします

今回ご紹介するのは、the telephonesの石毛さん率いる3ピースバンド「Yap!!!」から、
ベーシストの汐碇真也さんの、ご愛用頂いているDC-3398LLへのレビューコメントです!!

汐碇真也さん


「オヤイデのDCケーブルを長年愛用させて頂いてます。
ベースのプリアンプではモヤっとしていた低音がクリアになり、かつパワフルに!
特に歪み系エフェクターにオススメで、音抜けや解像度が上がるのでとても音作りが楽しくなりました。
またノイズも少なくてトラブルも全く無いのでとても信頼できる商品です。」

汐碇さんのボード写真

実際に使用しているボードの写真を頂きましたので紹介させて頂きますね
見て下さい、ボード内のエフェクターほぼ全てに導入して頂いています
コメントにあるように、DC-3398LLの美味しい所や特徴をしっかりと音作りに活かして頂けている様です

汐碇さんには他にもシールドのQAC-222Gや、ワイヤレスシステム用ケーブルにWL-606Ⅱもご愛用頂いています!
まさにNEO尽くし!

僕も実際に何度かライブを拝見させて頂いたことがあるのですが、シンセなど音数の多い中でもどっしりとした存在感のあるベースサウンドを響かせていました
皆さんも是非ライブや音源で体感してみて下さい!

汐碇さん、有難うございました!

*

そんな汐碇さんのバンドYap!!!も出演するイベント、
が今週末4/20(土)に、新宿は歌舞伎町周辺の複数のライブハウスを使って行われます


石野卓球さんやZAZEN BOYS、LOSTAGEにcinema staffなどなど...
大御所から期待の若手までバラエティーに富んだ総勢61組が出演するこのイベントに、オヤイデ電気もワイヤリングなどでお手伝いをさせて頂くことになりました!

僕個人的には新宿MARSに出演するバンド、グループのラインナップが激熱なので、1日中MARZにいたいですね
(仕事しろ)

チケットは今からでもまだ購入頂けるようですので、お時間ある方は是非!

*

という感じ今回はここまで

本多でしたー




ところでみなさん、電源ケーブルについてどれくらい興味をお持ちですか?

私はと言いますと、数十年前に音楽制作に興味を持ってからというもの、最初の内はケーブル買う金の惜しさから、ケーブルの自作に走ったクチです。当然ケーブル自体にはさして興味もなかったのですが、何せ当時はミキサーのたくさんのチャンネルに必要本数を使わなきゃならなかったので、いちいち買ってたら金がかかるかかる。だから下手くそなはんだ付けで何とかケーブルを揃えていた訳です。
そうすると、自作ケーブルと既製品の違いが露呈したりするんですね。「あれ?この自作ケーブル、同じで作ってるのに右左で違和感がある!」とか。まあ原因は自作初心者が下手に作って、導体を切りすぎて本来より少ない本数の状態で結合したり、いもはんだがひどかったり、若干ショート気味だったりなどなど。そこを行くと既製品は品質にムラがない。しかも聞き比べたら何か知らないけど音がクリア。みたいな体験をすると自然と興味を持つんですね、ケーブルの世界に。

そして、ああモガミのこれはこんな感じか、BELDENてキャラ濃いな、みたいなことで、自分がどんな感じの音を求めているかというところで、興味の深みにはまっていった矢先に、前社長の村山氏との出会いがありまして、これはこんな感じ、あれはあんな感じと色々とご指南を受けていると、自然にケーブルに更に興味を持ち、遂には電源ケーブルと出会ってしまう訳です。

最初はL/i50 OFC R2.5というオヤイデのエントリークラス電源ケーブルとでも言いましょうか、そいつを手に入れたんです。当時はAKAI S-950というサンプラーに使用したり、アナログシンセに使ってみたり、色々試した結果、ああL/i50 OFC R2.5はこういう音質傾向なのか、こういう機材に向いているんだなとやってるうちに色々発見をするんですね。
だったら解像度を求めた場合どうしたらいいんだろうと、流れ的にはなりますね。そこで出てきたのがTUNAMI GPXだったのです。それまでも色々聴かせて頂きました。中でも当時の音楽制作界隈ではSA LABやACROTECH(ACROLINK)など定評のある電源ケーブルはありましたが、レンジ感、解像度、S/Nがとびぬけて良かったのがTUNAMI GPXでした。それが2000年代前半のこと。
画像はV2
で、私事+手前みそで誠に恐縮なのですが、紆余曲折ののち私もオヤイデの人となりまして、そこからのオヤイデ製品の快進撃たるや、半端ない訳です。数々の銘品のリリース、プロフェショナル・ブランドNEOの立ち上げ、精密導体102 SSCの開発等々、その中でも電源ケーブルはオヤイデを代表する製品として、L/i50シリーズ、TUNAMIシリーズ、BLACK MAMBAシリーズ、各種電源タップなど、今やそのリリースアイテムの殆どが、オーディオファイル・プロフェッショナルの皆様に定番商品として、現在に至るまで沢山のご愛顧を頂いております。

そんな中、昨年末にリリースしましたNEO「AXIS-303 GX」。勿論これまで培った技術の粋を集め開発した電源ケーブルなのですが、これがまた現代のオーディオ環境・音楽制作環境にピッタリと照準を定めた電源ケーブルなのです。はぁ、マクラがなげぇ。

そうです、何の話がしたかったかと言いますと、「AXIS-303 GX」のお話しです!
前述しましたTUNAMI GPX、今や102 SSCを使用したV2という製品をリリースしております。このTUNAMI GPX V2とTUNAMI GPX-R V2、プラグ・コネクターの違いでのキャラの違いはありますが、ケーブル自体の能力は一緒。5.5sq(ぶっとい)導体でケーブル自体硬めのものなので、事と次第によっては使う場所を選んでしまう訳ですが、肝心の音はというと、そこらの価格が倍以上するような電源ケーブルと比べて貰っても、全く引けを取りません。むしろその音質には確実に価格以上の価値を見出すことが出来るはずです。

と、いきなり話が逸れてしまいましたが、「AXIS-303 GX」はそのTUNAMI V2の性能を継承しつつ、PA-23(現在は廃版)のユーザビリティを併せ持つ、マルチプル・電源ケーブルなのです。導体は独自構造の102 SSCスペシャル・ストランディングによる2.5sq/3芯で構成され、絶縁体にはポリオレフィンを使用。また、3レイヤー構造による徹底したシールディングとノイズ対策が施されています。インナーシースには制振と重量、電磁波吸収効果とシールド効果を持たせる目的で、絶縁体とは異なる調合のポリオレフィンに、超高比重金属であるタングステンとアモルファス金属粉を含有。これにより導体+絶縁体が安定し、電気振動の減衰効果と電磁波の吸収、高いシールド効果でスムースな導電を、きれいな電気信号をスーっと機器に届けるとでも言いましょうか。

さらにインナーシースの上層には半導体層(カーボン層)と銅箔シールドの2重のシールディングを施すことにより導体+絶縁体を安定させ、制振と重量、シールド効果、電気振動の減衰効果を狙った設計で、これら3層に渡るシールディングが外部からのノイズをシャットアウトして、結果導体のスムースな導電を保証します。そして鉄壁の内部構造をカバーするアウターシースは、従来のオーディオ専用ハロゲンフリーシースをさらに柔軟化、ユーザビリティを重視した引き回ししやすい使用感なのです。

またプラグ・コネクターのモールディング部には、インナーモールドに高硬度PP、アウターモールドにPVCの2種の異なる樹脂素材を使用。導体と電極が起こす電気振動を素早く減衰させ、出音のブレを最小限に抑えることで、明瞭且つクリアな音像を得ることができます。銅合金+リン青銅を使用した電極は、職人がひとつひとつバフ研磨を行った上、肉厚24K金めっきを施すことによって、高い導電性能を実現しています。モールド加工されたプラグの耐久性と防振性は、多様なオーディオ環境は勿論、ライブステージでの使用や大音量下での使用、DJブースなど多くの機材に囲まれる環境等で、その効果を発揮します。

で、「AXIS-303 GX」は一体どんななんだいってことですが、2.5sq(平たく言うとTUNAMI V2の半分以下の導体質量)なのですが、オヤイデ独自のスペシャルストランディングで通常の撚りよりも線間が密着することによって、2.5sqでありながら、ワンサイズもツーサイズも太い感じの聴感だからびっくり!なのです。そしてバランスを考えぬいた構造・仕様で、太過ぎず・硬すぎず・使い勝手が良く・高性能、しかもハイ・コストパフォーマンスと、一見しただけじゃ分かり得ない、てんこ盛りの電源ケーブルなのです!

このてんこ盛り電源ケーブル、先ほど現代のオーディオ環境・音楽制作環境にピッタリと申しましたが、実際、ブットいケーブルだとオーバースペックな環境(機器)が増えている事実にご注目頂ければわかると思います。コンピュータやデジタル機器、また低減力機器を中心としたオーディオ環境や機器の特性を重視する音楽制作環境において、どんな音を出したいか、それはケーブラーにとって永遠のテーマです。そこにぴったしマッチするのが「AXIS-303 GX」みたいな、太くも細くもない、なのに太く聴こえてモタつかない、ザ・使い勝手の良さケーブル、それが「AXIS-303 GX」。


何が言いたいかというと、シチュエーションを選ばない電ケー、それが「AXIS-303 GX」。こんな細くて大丈夫なの?…大丈夫です!お任せください!何なら映像にも、ホームシアターにも使ってみてください。きっと損はさせません。

まだまだお伝えしたいことはあるっちゃありますが、先ずはご興味頂けましたでしょうか? 兎に角一度手に取ってみてください!そして聴いてみてください。電源ケーブル「AXIS-303 GX」による音質の違いを!




2019年4月16日火曜日

コスパ抜群!様々な作業に対応可能なヒートガン『HAKKO FV-300』



こんにちは!


『週刊サンデン』
ブログです。




今回はこの3/18に発売されたばかりの新製品のご紹介です!

HAKKOから 低価格ながら『FV-310』にもひけを取らない性能で、様々な作業を可能にする、
スタンダードモデルのヒートガン『HAKKO FV-300』




【 オンラインショップページはこちらから 】


『FV-300』の一番の魅力はその価格。
定価6,000円(税別)は、『FV-310』の半額という驚きの低価格!


機能面においても、決して侮れる事が出来ないその機能
さまざまな作業に合わせた温度設定を可能にする40~440℃の可変温度機能。
工業用ドライヤーとして、十分対応できる可変温度です。








温度は40~440℃。ダイヤルなので、容易に可能。
風量は”HIGH/LOW”の2段階可変

操作性の良いデザイン
自立するため両手を使っての作業も容易に可能因みに、コード長は約140cm


転倒時にパイプが床に付かない安全設計
この突起があることで、転倒時にパイプが直に床につくのを防いでくれます


オプションノズルの使用で局所加熱から広範囲な加熱までをカバー
オプションノズルは、FV-310と共用が可能



塗装・パテ材の乾燥
熱収縮チューブ 
ノズル/フック型使用

樹脂の曲げ加工 
ノズルホルダー、ノズル/シングル使用
シールはがし
シュリンク加工
塩ビシートの熱溶着
ノズルホルダー、ノズル/ヘラ型、ローラー使用





  

★ 
オヤイデ電気おススメヒートガン!『HAKKO FV-300 』
今まで、ライター等、ヒートガン使わずに、作業を行っていた方には、
是非手に入れて、使用していただきたい!!この価格で、この性能は、まさに驚き!
作業効率アップ間違いなしです!!!!!


※オヤイデ電気秋葉原直売店でも絶賛使用中!触って、試してみたい方は

お気軽にスタッフにお声がけ下さい!

~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~
おまけ

FV-300(左)に比べて、FV-310はコンパクト


HAKKOのヒートガン
上から 温度、風量が固定タイプのヒートガン『880B』(販売終了品)、
真ん中は、HAKKO製ヒートガン最上位機種『FV-310』、
今回ご紹介の最新モデル『FV-300』
『FV-310』は、ヒーター交換が可能。『FV-300』は、ヒーター交換出来ません。

~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~


HAKKO FV-300

販売価格 \5,832ー(税込)
オンラインページはこちらをクリック



★

HAKKO FV-310
販売価格 \10,368-(税込)



~:~~:~~:~~:
~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~~:~


京都の祇園祭、大阪の天神祭と共に『日本の三大祭り』の一つに数えられる神田祭が5/9~/15まで開催されます。あちらこちらで神輿が『ソイヤーソイヤ―』と!この時期はオヤイデ電気秋葉原直営店近辺も、祭一色で大いに盛り上がります!大小200の神輿が練り歩き、粋でいなせな江戸っ子たちの元気の良いかけ声がそこら中で響き渡ります。特に5/11は、『神幸祭』『附け祭』、5/12は『神輿宮入』があり、一番盛り上がります。


江戸の祭を体感出来るこの機会に、秋葉原へ!

その際には、オヤイデ電気にも是非お立ち寄りください。

皆さまのご来店をスタッフ一同お待ちしております!

神田祭特設サイトはこちらをクリック!



営業時間:10:00~19:00
定休日 : 日曜日(年末年始)

東京都千代田区外神田1-4-13

☎ 03-3253-9351 FAX 03-3253-9353