2018年6月13日水曜日

[OTOTEN 2018]オヤイデ電気ブースにて,初のArmoredシリーズ一般試聴デモを開催![6/16,17]

国内最大級のオーディオの祭典「OTOTEN 2018(AUDIO・VISUAL FESTIVAL)」が、来たる6月16日(土)・17日(日)東京国際フォーラムで行われます。

開催概要は以下となります。↓

会期:2018年6月16日(土) 10:00~19:00   2018年6月17日(日) 10:00~16:00
会場:東京国際フォーラム 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1アクセスマップはコチラ



入場料:無料(入場受付が御座いますので、事前登録フォームより登録して頂く事をお勧めします。)

 ※オヤイデ電気ブースはガラス棟G401にございます。


音展2018オヤイデ電気ブースでは昨年末に発売した新型電源プラグ 、

"ARMORED(アーマード)シリーズ"
初めての
一般公開試聴イベント
各日開催致します!


スケジュール
16日土曜   10:30~14:00~
17日日曜 10:30~14:00~


新型3モデルの比較試聴は勿論、
販売開始から14年になる従来モデルのP/Cシリーズとの、
ボディ構造の違いによる音質傾向の比較を行いますので、
ぜひ会場にて、
”ARMORED(アーマード)”シリーズの音質
耳で体感してみて下さい!
※今回の比較試聴用のケーブルはBlack Mamba V2を使用します。


またオヤイデ電気の電源・ラインケーブル、アナログアクセサリーから、
取扱いのエントレック社のグラウンドボックス等の比較試聴も行いますので、
ぜひオヤイデ電気ブースまでお立ち寄り下さい。


本イベントにて、素晴らしい音質体験をして頂くべく、
各企業様より、下記製品をお貸出し頂きました。
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株式会社エレクトリ様
MAGICO
S1 Mk2

TOP WING Cybersound Group様
iFi Audio
iPhono2

日本精機宝石工業株式会社(JICO)様
JICO
VN-45HE
neo SAS針
(Rubyカンチレバー)

VN-45HE
S楕円針

発売予定製品
ジルコニアカンチレバー3種
(楕円針、SAS針、シバタ針)

(五十音順)
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なお、デモ以外では常時、
CDレコードにて再生しておりますので、
その都度、ご要望御座いましたらケーブルを入れ替えての試聴も行えます。
お気軽にお申し出ください。

当日皆様にお会いできます事を心よりお待ちしております!

2018年6月12日火曜日

【自作】フレキシブルな電源用カールコードで延長ケーブルをDIY! 

こんにちは!

産業系の電材にスポットを当てたブログ
『週刊サンデン』
ブログ
です。



週刊サンデン以外のオーディオ系のブログなんかでは
よく出てくる電源ケーブルの自作。
サンデンでは、そういった嗜好品的なこだわりのある物では無く、
日常的に、あると便利な電源ケーブルの自作を紹介してきました。

今回は、以前に、
『あると便利!簡単延長ケーブルの作り方!(電源編)』 
ご紹介した延長ケーブルの自作編の第2弾!
フレキシブルな電源用ケーブルS-VCTF1.25sqカールコードを使った延長ケーブル!

カールコードの延長ケーブルなんて、
あまり市販されていないんでは?って思いから、
自作なら、そんなモノだって作れちゃうと言うことで、
使用用途は兎に角、自作方法をご紹介したいと思います!




〜*〜*〜*〜*〜*〜

《使用する工具類》

まず、自作する事の良い点として、
●好みの長さにできる。
●好みのパーツで組み合わせられる。
●完成品に比べてコストを抑えられる。

等々、
特に、電源系の自作はハンダ付けの必要もありませんし、
使用する工具も、最低限プラスのドライバーと
よく切れるハサミ、又はカッターがあれば
初心者の方でも、比較的、簡単に自作ができます。

ここでは、使用する工具にこだわりたいので、
切れ味がよく先端が細くて加工しやすい、自作ケーブルなどの工作に最適なハサミ、
ヘビースニップ(ホーザン)
ヘビースニップ(ホーザン)



1本で2サイズ使える便利なドライバーD-44(ホーザン)
D-44(ホーザン)
さらに、電線とプラグ、コネクターの接地をしっかり固定する為、
圧着端子を使うので、圧着端子用専用工具NH-1(ニチフ)を使用します。
NH-1(ニチフ)


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《自作開始!》

上の画像にあるのが使用する部材になります。
カールコード
スーパーフレックス1.25sq×2芯カールコード
プラグ(画像真ん中左)はWH4007(Panasonic)
コネクター(画像真ん中右)MC2616(明光社)
その下の端子R1.25-4(ニチフ)


プラグのキャップにカールコードを通します。


※電線のストリップ長は各端子によって異なります。
今回は約1cmストリップします。


<ポイント!>
外装シースにハサミで軽く切れ目を入れ、
画像の様に曲げながら少しづつストリップしていくと、
中の導線部分を切らずに出来ます。




次に、銅線の絶縁被覆をストリップします。
画像の様に端子に合わせて印をつけておくと良いでしょう。

白い線、黒い線両方とも同じ様にストリップして下さい

絶縁被覆をストリップした電線を圧着端子に挿入します。



圧着端子がR1.25ー4なので、
圧着工具の1.25の部分に挟んでかしめてください。


圧着後、接続部には絶縁を必ず行って下さい。
画像は熱収縮チューブで絶縁してますが、
TICキャップASF-110の絶縁テープでも勿論OKです。

圧着工具で端子とケーブルをかしめます。
黒い線にも同様に端子を取り付けてください。

圧着端子の付いた電線を、
画像のようにプラグにドライバーを使って固定します。


ケーブルに通しておいたプラグのキャップをはめてプラグ側が完成です。
コネクター側もプラグと同様に作業します。



コネクターのMC2616にはケーブルの抜け止め防止のクランプが付いてますので、
クランプをドライバーでシメておきましょう。

完成です!
作業時間20分、材料費は、2,400円位
耐候性に優れた特性を持つ、SーVCTFのカールコード。
外での使用にオススメです。


今回は、カールコードで自作した延長ケーブルでしたので、
カール長は50cmですが、カールコードで無ければ、
長さは自由に調整できますから、必要な所にもドンピシャ!
見た目もスマートに出来上がります!
こういうところは、自作ならでは!
最大のメリットと言えます!


もう圧着工具を持っていないという方は、
圧着端子を使わず、プラグ、コネクターのネジに
電線を撚ってネジの下に入れて固定するやり方でもできます。
その際には、2本の導線が接触しないように!
電線同士が接触するとショートしてしまい火災の原因になりかねません。
安全面を考えれば、圧着工具を使用したほうがベターでしょう。
スーパーフレックス1.25sq×2芯カールコードを伸ばすと3m位に!

 

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ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。


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オンラインショップ取り扱い商品



スーパーフレックス1.25sq×2芯カールコード

1,728円(税込)



WH4007
ゴムキャップ2極(Panasonic)
172円(税込)

オンラインショッピングページはこちらから➡︎




2P15Aゴムコネクターボディ
MC2616 (明光社
)

オンラインショッピングページはこちらから➡︎




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秋葉原直営店に是非お越し下さい。
皆様のご来店をスタッフ一同お待ちして下さい。


3路線全てが映り込むという、奇跡の一枚  
御茶ノ水聖橋から



営業時間:10:00~19:00
定休日 : 日曜日(年末年始)

東京都千代田区外神田1-4-13

☎ 03-3253-9351 FAX 03-3253-9353

メールでのお問い合わせは、こちらのアドレスより!

✉webshop@oyaide.com




2018年6月7日木曜日

オヤイデ電気社内研修にて「電源プラグ&コネクター試聴会」を行いました!

「自社製品の音の違いを再度確認しましょう!」

という声からスタートし、実施しました。

   社内研修 電源プラグ&コネクター試聴会   

新作ARMOREDシリーズを筆頭に、
FurutechPanasonic製品なども併せて比較試聴を行いました。

オヤイデ電気で販売されている物も含めて、
合計20種類を徹底的に試聴!
画像をクリックすることで拡大できます。
今まではオヤイデ製品を中心に比較試聴会を行ってきましたが、
Furutech製品なども含めて社内試聴を行ったのは初めてとなります。

***

全スタッフの共通認識として得られた感想がありました。
それは「OYAIDE製品」「FURUTECH製品」
明らかなキャラクターの差があったことです。

 【OYAIDE製品の音質傾向】 
音楽的な変化を主体としており、表現力豊かな改善効果を得られる。
全ラインナップにおいて中音域が安定しており、ピラミッドバランスが崩れにくい。
フラット傾向なタイプから、派手になるタイプまで様々。

 【FURUTECH製品の音質傾向】 
クリアで雑味がなく、音に色付けが少ない。
全種類通して音がスッキリとしており、量感は控えめ。
特に人気の高い「ロジウムメッキ」は、総じてシルキーな質感を得られる。

***

何故"キャラクターの差"として傾向が出る?

大きな違いは3つあります。
それは「電極のマテリアル」「メッキの質」「ハウジングの素材・構造」の違いがあります。

 【電極のマテリアル】 
画像はオヤイデ電気製品における電極の製造工程。
"良い音"は”小さな拘り”から。

オヤイデ電気製品は「真鍮(銅+亜鉛)」「脱酸リン青銅」「ベリリウム銅」を使用し、
Furutech製品は「純銅」を使用しています。

オヤイデ電気製品は総じて「音質を考慮しながらも、バネ性の高い銅」を採用し、
長期的な使用において安定した音質を得られるよう設計しています。
この品質の高さが海外から高い評価を受けている理由の1つとなります。

対してFurutech製品の多くはAlpha-Process処理を施した「純銅」を採用しています。
オヤイデ電気製品が使用している素材よりも柔らかい素材となり、やはりバネ性は劣ります

***
 【メッキの質】 
オヤイデ電気製品は多種多様で上質なメッキを用意しています。
耐久性を高める為にロジウムメッキパラジウムメッキを施し、
メッキ強度の向上、耐腐食性、外観の維持など安定した品質を得られるよう設計しています。

また肉厚24金メッキのP/C-079メッキ厚2.0ミクロンと贅沢にメッキを施すことで、
倍音豊かな音色耐久性を得ています(一般的な金メッキは0.1~1.0ミクロン)

対してFurutech製品は「金メッキ」「ロジウムメッキ」の肉厚は非公開。
しかし使用感としては肉薄の印象が強いです。
メッキを薄くすることで、電極とメッキ間の電位差を抑えることはできますが、摩擦耐久性は劣る傾向になります。
純銅を選択した意図と同じように、マテリアルによる色付けは抑えたいという意図が垣間見えます。

***
 【ハウジングの素材・構造】 
画像はARMOREDシリーズの内部構造。

オヤイデ電気製品のP/Cシリーズは高剛性な肉厚ポリカーボネートを使用。
微弱振動をレスポンス早く減衰させ、振動特性を改善しています。

特にM1/F1は独創的かつ最高級のマテリアルによって完成されています。

ここで特筆すべきは「ARMOREDシリーズ」です。
メカニカルアースシステム」「デュアルハウジング」により、パーツ同士の振動は完全に排除され、正確性のある音質へとグレードアップしています。

対してFurutech製品は「ナイロン」「ポリカーボネート」「ステンレス削り出し」とバリエーションが豊富です。
それぞれ振動特性が異なり、この部分だけでも音質の差が違いました。

***

オーディオケーブルの中で最も影響力があるとされる「電源ケーブル」ですが、
電源プラグ/コネクターは音色のベースとなる音質(EQ)的な変化」「解像度」「倍音感」「音場感」「音量感
といった様々な要素に影響を与えやすい為、
お客様の好みに応じて細かく使い分けることができます。

今ならスタッフ全員がお客様のシステムに最適な組み合わせを一緒に考え、ご提案できるかと思います!


この機会に電源ケーブル強化してみませんか?


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今回も個人的に気になった電源プラグ/コネクターをピックアップしたいと思います!

使用するアンプやスピーカーの種類・構成よっても改善効果は大きく変動しますので、
個人的な主観も交えながら、環境別にお勧め電源プラグ/コネクターをご紹介します!

   ●Panasonic WF5018 + Schurter 4781   
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入門としてよく採用される組み合わせで、可もなく不可もなくといった印象でした。
解像度・レンジ感の改善はケーブルの効果に依存しますが、全体像にメリハリが出て、音の押し出し感が得られます。
ケーブルによる改善効果を重要視するのであれば、コスパが高い組み合わせと言えます。

オススメ:コスパ重視の方」

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   ●HUBBELL 8115V + Schurter 4781   
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他のプラグ・コネクターに比べて解像度が劣る印象ですが、大味でマイルドな音質が特徴。
歪み感が増え、ピュアオーディオには不向きな傾向ですが、音が元気で荒々しくなったという声も多く、
楽器用アンプの電源ケーブルの組み合わせとして非常にお勧めできます

オススメ:「ロック・ポップス向け」「楽器用電源ケーブル

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   ●OYAIDE AP-029 + AC-029   
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人気の「真鍮非メッキ」仕様のプラグ・コネクター。
低域の量感がすっきりとしており、乾いた印象を与える音質。
解像度を向上させつつも音への脚色を減らせる為、フラットバランス志向の方にお勧め!
ケーブルの特徴を確認したいリファレンス的な使い方にも使えそうです。

オススメ:「オールジャンル向け」「楽器用電源ケーブル」「モニター志向」

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   ●OYAIDE AP-037 + AC-037   
>>> 「AP-037/AC-037」をオンラインショップで見る <<<
オヤイデ電気製品で最もポピュラーな「銀+ロジウムメッキ」のプラグ・コネクター。
従来のP/C-037よりも音の硬さが取れ、自然で広がりのある音場感を獲得しました。
それでいて従来より人気のある「音のメリハリ」「スピード感」「タイトな低音」が気持ち良い!
小規模なシステムでもワイドレンジに鳴らしきる万能プラグ・コネクターで、
最初のオーディオ用電源プラグ・コネクターとしても非常に使いやすい。

オススメ:「ピュアオーディオ向け」「DJ・クラブミュージック向け」

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   ●OYAIDE AP-004 + AC-004   
>>> 「AP-004/AC-004」をオンラインショップで見る。 <<<
オヤイデ電気最新の電源プラグ・コネクターのフラッグシップモデル。
「ベリリウム銅電極+プラチナ・パラジウムメッキ」の濃密で音圧感の強い音色傾向に加え、
ARMOREDシリーズは「迫力がありながらも滑らかで、解像度の改善効果が大きい」と大多数の意見が共有されました。
特にピュアオーディオシステムには「TUNAMI V2」と組み合わせがお勧め!
パワーアンプ部に採用することで、超低域から高域まで濃密に再生してくれます。

オススメ:「ピュアオーディオ向け」「オールジャンル向け」「楽器用電源ケーブル」「ハイエンド志向」

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   ●Furutech FI-15M Plus(G) + FI-C15(G)   
>>> 「FI-15シリーズ」をオンラインショップで見る <<<
Furutech製品の中でもコストパフォーマンスに優れたモデル。
「24k金メッキ+純銅電極」と「ナイロン+グラスファイバー」により、
滑らかで耳馴染みの良い音質になっていると評判の1本。
Furutech製品はロジウムメッキが人気ですが、この組み合わせだと付帯音が少なく使いやすい!

オススメ:「オールジャンル向け」「楽器用電源ケーブル」

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   ●Furutech FI-50M NCF(R) + FI-50 NCF(R)   
>>> 「FI-50M NCF(R)/FI-50 NCF(R)」をオンラインショップで見る。 <<<
ステンレス削り出しハウジングを使用した、Furutech製品のハイエンド電源プラグ・コネクター。
Furutech製品の中でも低域の再生能力が抜群で、
クリアで澄み切った高音と、地鳴りのように深い低音の再生が得られる。
暑苦しくなるような押し出し感はなく、むしろ空間を柔らかく埋めてくれる。
どんなジャンルでもそつなく鳴らせますが、スピーカーの能率が高ければ高いほど効果を発揮することでしょう。


オススメ:「ピュアオーディオ向け」「オールジャンル向け」「ハイエンド志向」

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如何でしたか?

電源ケーブルにおいて「電源プラグ」「電源コネクター」は音質に大きな影響を与えます。
かなり奥が深いながらも、オヤイデ電気スタッフならお客様の要望を細かくお伺いし、
お客様の使用環境に適した電源プラグ・コネクターを提案したいと思っております。

特に最新の「ARMOREDシリーズ」はかなり評価高かったですよ!
構造による音質の違いを比較できたことで、
オヤイデ電気製品の最高級品「M1/F1」の優位性も納得しやすい結果となりました。
是非一度お試し頂きたいところです。

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楽器弾き向けとなっておりますが、オーディオユーザーにも当てはめてみることができます。
>>> 過去ブログはこちらから <<<
過去ブログに電源プラグ・コネクターの音質チャートを作成したものがございます。
こちらも是非ご参考までにご覧いただければ幸いです!

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もし興味を持っていただけた方・お悩みの方がいらっしゃいましたら、
オヤイデ電気直営店」もしくは「オンラインショップ問い合わせ窓口」より
お気軽にお声掛けください~!


以上、原田でした。